
みなさま、やっはろ〜
GW休みで念願の軍艦島クルーズをエンジョイしたNishiです。

軍艦島は007スカイフォールでハビエル・バルデムが演じるヴィラン シルヴァが拠点としていた無人島のモデルとなった場所。
筆者は過去にMI6の本部のロケ地を見に、ロンドンに行くくらい007は気に入っており*1、軍艦島もかなり見たい場所だっただけに、クルーズ船を予約。*2

※画像はコロナ禍前に筆者が撮影したMI6本部
軍艦島は写真で見ると小さいですが、クルーズ船は結構近くまで接近しており、本物の軍艦島はなかなかの迫力でした。
さて、本日5月6日をもちまして、本ブログは7周年を迎えることができました。
ここまで続けることができたのは、読者のみなさまのおかげです。ありがとうございます😊
アクセス数も先日450万アクセスのマイルストーンに到達!年内の500万アクセスもこのペースでいけば達成できそうです。
おかげさまでアクセス数が450万を突破しました!
— Nishi@パワプロ2024 (@2018Nishimlb) 2026年4月23日
年内の500万アクセスもどうにか達成できそう♪ pic.twitter.com/zg2IFHbsYy
ブログ開設当初はパワプロでメジャーリーガーばかり再現しているブログは筆者くらいでしたが、最近はWBCや某二刀流の影響で、MLB査定ブログも増えており、界隈の広がりを実感しています。
おそらくパワプロ2026発売後も、KONAMI公式でメジャーリーガーが実装されることもあり、パワプロでメジャーリーガーを再現するブログはさらに増えていくのではないかと思うとワクワクしますね。
7周年記念企画としては、アストロズのAll Time Best Teamを近日アップする予定です。この関係でパワプロ2025サービス終了までは怒涛のアストロズ関連選手の記事が続きます笑。
それでは当ブログを引き続きよろしくお願いします🙇
おまけ:筆者が個人的に気に入ってる007ランキング
1位:The Spy Who Loved Me(私を愛したスパイ)
ロジャー・ムーア版ジェームズ・ボンドの最高傑作。ボンドガールがKGBのスパイ、ソ連の原子力潜水艦とザ・冷戦下の映画です。
個人的にはアクション、コメディのバランスがハイレベルでとれた誰が見ても楽しめる1作だと思います。
2位:Skyfall(スカイフォール)
ダニエル・クレイグ版ボンドの最高傑作として名前がよく上がる1作。とにかくヴィランのシルヴァを演じたハビエル・バルデムの怪演が光ります。
今作からはボンドのソロでミッションをクリアしていく従来の作品からはうって変わってQを筆頭としたチームで問題に対処していく路線に舵を切っており、こちらも初見でもかなり見やすい作品です。(ストーリーの関係上、ダニエル・クレイグ版は1作目のカジノロワイヤルから見始めるのがオススメです)
3位:Licence to Kill(消されたライセンス)
こちらはティモシー・ダルトン版のボンドです。ロジャー・ムーア版がコミカル路線だったのに対し、ティモシー版はかなり硬派で、けっこうグロい描写が多いのが特徴。見る人を選びますが、刺さる人には刺さる作品です。
今作の敵役は麻薬カルテルですが、構成員のひとりに若き日のベニチオ・デル・トロが登場します。ちょい役ですが、のちに大スターになるだけあって、印象的な場面が多い気がします。


